아깝다 학원비

ブロガーさんに教えてもらった本です。

韓国で子育てしていると、韓国ママさんたちの教育方法に大体の傾向がわかてきます。



赤ちゃん時期 3才頃から 訪問教育でハングルを教えはじめる。 その後 数字も入れはじめたり

幼稚園時期から 早いと ピアノやら美術など 小学3年生くらいまでして やめさせる。

小学高学年から 英語 数学 の塾か 総合塾に通わせる。

中学も 総合塾が続く・・・・


が 大体の流れとしてあります。 なぜにそうなの??と言う疑問がズーっとあって、要は 先行学習と言って 先々の勉強内容を塾でやっておき 何度も繰り返して場数をこなすので 受験に対策しようじゃないか~ってのが 大まかにあるようです。



そんな 塾の経営側の思惑とか裏側とか 子どもの進学の流れとか 解説してあって、だから 上記のような教育の流れになるのね!と納得できる本です。



別にこういうやり方じゃなくても 適当に節約して育てても大丈夫なんだなぁともわかります。

それほど教育費に恐れることも頭抱えることもないのかなぁとは思いますが、やっぱり高校生は学校にだけ行ってても拘束時間が長いので気の毒だなぁとわかります。


아깝다 학원비


うちもまだ教育途中なので なんとも言えないんですが、節約教育で普通に育ってますかね。


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koukou

Author:koukou
2001 べネチョゴリという ブログやってました。

カナダで夫と知り合い 日韓遠距離恋愛が3年半続く。
その後 結婚と同時に韓国 
忠清北道 清州市に来る。

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